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しずくオーナー
特定非営利活動法人里地里山問題研究所
  
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2026年度川阪のしずくオーナー募集開始!

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丹波篠山 川阪集落で
安全・安心で生き物にも優しい、美味しいお米を一緒に育てよう

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2026年度川阪のしずくオーナー募集開始!

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丹波篠山 川阪集落で
安全・安心で生き物にも優しい、美味しいお米を一緒に育てよう

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知ってほしい!

川阪のしずくのこだわり

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お天道様の恵みをたくさん受けた、
自然の恵みがいっぱいのお米作り
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天日干し
天日干しでしか味わえない、
美味しさが凝縮されたあま~いお米
農薬不使用
環境も身体も喜ぶ、
双方にやさしいお米
源流
集落を流れる「友渕川」は
日本海まで続く川の最源流
そんな清らかな水が育むお米
小見出し
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山々に囲まれた田園風景
その間をさらさらと流れる源流

そんな日本の原風景のような美しい景観を守りたい

美味しいお米を育てるには、豊かな自然や農地が必要です。
しかし、農村地域では高齢化・人口減少、獣害により
担い手が年々減少しています。
そこで、さともんでは里地里山の豊かさを守っていくために、
多様な人材で地域を元気にする「獣がい対策」を推進しています。

耕作放棄地となっていた農地で、みんなで一緒にお米を育てる
「しずくオーナー」も、「獣がい対策」の一つ。
原風景に囲まれた農地で栽培体験をしながら、
お米が育っていく1年をともに楽しむ仲間になりませんか?
あなたの活動が、豊かな里地里山や農地を守ることにつながります。
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山々に囲まれた田園風景
その間をさらさらと流れる源流

そんな日本の原風景のような美しい景観を守りたい

美味しいお米を育てるには、豊かな自然や農地が必要です。
しかし、農村地域では高齢化・人口減少、獣害により担い手が年々減少しています。
そこで、さともんでは里地里山の豊かさを守っていくために、
多様な人材で地域を元気にする「獣がい対策」を推進しています。


耕作放棄地となっていた農地で、みんなで一緒にお米を育てる
「しずくオーナー」も、「獣がい対策」の一つ。

原風景に囲まれた農地で栽培体験をしながら、
お米が育っていく1年をともに楽しむ仲間になりませんか?

あなたの活動が、豊かな里地里山や農地を守ることにつながります。
  
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その間をさらさらと流れる源流

そんな日本の原風景のような美しい景観を守りたい

美味しいお米を育てるには、豊かな自然や農地が必要です。
しかし、農村地域では高齢化・人口減少、獣害により担い手が年々減少しています。
そこで、さともんでは里地里山の豊かさを守っていくために、
多様な人材で地域を元気にする「獣がい対策」を推進しています。

耕作放棄地となっていた農地で、みんなで一緒にお米を育てる
「しずくオーナー」も、「獣がい対策」の一つ。
原風景に囲まれた農地で栽培体験をしながら、
お米が育っていく1年をともに楽しむ仲間になりませんか?
あなたの活動が、豊かな里地里山や農地を守ることにつながります。
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「しずくオーナー」になって

楽しめること

現地イベント×お米を堪能

炊きたてのお米をお楽しみいただけます。
もちろん、さともんが専門とするサルやシカ等の獣害対策も間近で見ていただけます!
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自然と共生する「里山のお米づくり」を体感!

  
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私たちが毎日、何気なく食べているお米。
どんな作業を経て、どのように生長していくのでしょうか?

田植えから見守り、天災や獣害に負けずにたくましく育つお米に感動!
時に自然の厳しさを実感しながら、
大地の恵みに
感謝して美味しく食べるまでを体験していただけます!

※以下は、現段階での2026年度の日程を掲載しております。一部内容や日程が変更となる場合もございます。
私たちが毎日、何気なく食べているお米。
どんな作業を経て、どのように生長していくのでしょうか?

田植え前の準備~稲刈りまでオーナーの皆様にも参加していただき
1年間を通したお米の成長を実感しながら、
お米を美味しく食べるまでを体験していただけます!

また、貴重な里山の原風景が残る集落の自然に、触れて、感じて、遊びながら学べる
オーナー様向け企画「里山で遊ぼう!」も予定しています。


※オーナー様向け企画「里山で遊ぼう!」は、一部で別途参加費が必要なものがあります。

お米づくり&里山で遊ぼう!スケジュール

表(他社比較+スマホ横スクロール)はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
お米づくり作業
里山で遊ぼう!
4月11日(土)
オープニング
代掻き体験
田んぼの生き物調査
参加費:無料
4月29日(水・祝)
※予備日:5月2日(土)
田植え
5月9日(土)
田んぼの除草①
あおぞらジム
参加費:500円 
5月16日(土)
田んぼの除草②
カメラで観察!野生動物
参加費:無料 
5月23日(土)
田んぼの除草③
田んぼの生き物調査②
6月14日(日)
お米の成長確認①
ホタル観賞
参加費:無料
7月26日(日)
お米の成長確認②
&花観察 
手作り仕掛けで
魚釣り
参加費:無料 
8月8日(土)
お米の成長確認③
夏の天体観測&ジビエBBQ
参加費:4000円/大人、2500円/子ども
9月6日(日)
稲刈り
10月4日(日)
収穫イベント
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見出し
紹介文や説明文などを記入してください
紹介文や説明文などを記入してください

※上記のイベント日程は天候や自然状況、お米の生育状況等により、日程・内容を変更させていただく場合がございます。

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イベント概要のご紹介

第1回:4月11日(土)

代掻き見学

代掻きは田んぼに水を入れ、土を砕いて均一にならしていく作業です。田んぼ内の肥料を全体に広げる役割もあり、稲を丈夫に育てるために大切な作業です。
田植えの1週間程前に田んぼに水を入れはじめ、1回耕運を行い、田植え直前に2回目の代掻きをして田植えに備えます。

※水を貯めた田んぼにトラクターで入るため、危険な作業です。
作業はスタッフが実施しますので、皆様には様子を見学いただきます。

田んぼの生き物調査

代搔き後の田んぼで生き物調査を行います!
里山の田んぼは、さまざまな生き物たちが暮らす貴重な場所。でも里山が減っている今、その多くが姿を消そうとしています。今回の調査ではどんな生き物たちに出会えるでしょうか?

※イベントは「代掻き」作業終了後に行います。

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第2回 4月29日(水・祝)
※予備日5月2日(土)

田植え

4月29日にはいよいよ田植え!「川阪のしずくオーナー」の田んぼでは手植えで田植えを行います。田植えが初めてという方でも植え方をご説明いたしますので安心してご参加下さい!

※雨天時は5月3日を予備日としております。

第3回:5月9日(土)

田んぼの除草作業

田植え後2週間程で稲は活着(新しい根を田んぼに出すこと)して大きく成長し始めます。この時期の田んぼ内には、稲のほかに水草など様々な雑草が生えています。田んぼ内の養分をしっかりと稲に与えるために、これらの雑草の除草作業を行います。

除草剤を使用しない田んぼにとってこの時期の除草作業は、その後を大きく左右する大切な作業です!

あおぞらジム

大人気の0歳から親子で楽しめるイベント「あおぞらジム」を今年も開催予定!春の川阪で体を動かしたり、新しい発見をしたり、自然と触れ合いながら様々な体験をできるイベントとなっています♪

※「あおぞらジム」は除草作業の終了後に実施いたします。

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第4回:5月16日(土)

田んぼの除草作業②

田植え後2週間程で稲は活着(新しい根を田んぼに出すこと)して大きく成長し始めます。この時期の田んぼ内には、稲のほかに水草など様々な雑草が生えています。田んぼ内の養分をしっかりと稲に与えるために、これらの雑草の除草作業を行います。

除草剤を使用しない田んぼにとってこの時期の除草作業は、その後を大きく左右する大切な作業です!

里山に住む野生動物を探そう!

川阪をはじめ、里山には様々な野生動物が暮らしています。
しかし、動物達は時に田んぼや畑に出てきて、農作物を食べてしまうこともあります。。
しずくオーナーの田んぼを野生動物達の被害から守るために、田んぼの周囲にはどんな動物が暮らしているのか、カメラを仕掛けて探してみましょう!

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第5回:5月23日(土)

田んぼの除草作業③

田植え後2週間程で稲は活着(新しい根を田んぼに出すこと)して大きく成長し始めます。この時期の田んぼ内には、稲のほかに水草など様々な雑草が生えています。田んぼ内の養分をしっかりと稲に与えるために、これらの雑草の除草作業を行います。

除草剤を使用しない田んぼにとってこの時期の除草作業は、その後を大きく左右する大切な作業です!

田んぼの生き物調査②

田植え後の田んぼには、どんな生き物がいるでしょうか?
5月の暖かくなった時期には、田んぼの中に様々な生き物が生息しています。

4月に行う生き物調査との比較も行いながら、5月の田んぼに生息している生き物の種類や数を調査してみましょう!
※イベントは「除草作業」の前に実施いたします。

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第6回:6月14日(日)

お米の成長確認①

田植えから約1か月半の6月中旬の時期に、どのくらい稲が大きくなっているのか皆で成長確認!
ちなみに、この時期には稲の分けつ(植えた稲の根本から新芽が出てきて、株分かれすること)が進み、苗の背丈もかなり大きくなってきます。

ホタル観賞会

6月中旬の川阪の夜には、中心を流れる友渕側の周辺にホタルが飛び交います。川阪のホタルは丹波篠山市内でも1,2を争うほどたくさんのホタルが出てきて、夜の川阪を照らしてくれます♪川阪の中でも特にホタルが飛んでいる場所を皆で一緒に見て回りましょう!

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第7回:7月26日(日)

お米の成長確認②&花観察

この頃にはかなり大きくなった稲が、出穂をし始める時期になります。出穂を迎えた稲は開花して受粉を行います。
稲の花を見たことがある方は少ないのではないでしょうか?というのも、稲の花はこの出穂の時期の中でも「晴れた日の午前中」という限られたタイミングでしか開花をしません!当日咲いているかどうかは天候にもよりますが、夏休みの自由研究にもとってもおススメです!

手作り仕掛けで川遊び

里山を流れる源流は夏でも冷たい!そして里山ならではの生き物や魚がたくさんいます。今回は集落の住民の方に教わりながら、手作りの仕掛けを作って、魚を捕まえます!子どもから大人まで一緒に楽しめるイベントです。
※イベントは「花の観察会」終了後に実施予定です。

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第8回:8月8日(土)

お米の成長観察②

8月になると田んぼ内のほとんどの苗で出穂が確認できるようになります。ここから稲は光合成をして集めた養分を穂に送って、甘く美味しいお米になっていきます。

是非現地で田植えの時と比較して、どのくらい背丈が大きくなっているのかも成長具合を確認してみてください!

夏の天体観測&ジビエBBQ

川阪は街灯や民家の明かりが少なく、夜にはたくさんの星が見つけられます。少し見上げるだけで様々な星が見えますが、8月のイベントでは専門家の方に夏の星座や天の川などについて解説を交えて、天体観測を行いたいと思います!

また、天体観測の前には美味しい鹿肉のジビエBBQも開催予定!
ーーーー

本イベントは別途参加費が必要です。
参加費:4000円/大人、2500円/子ども

※天体観測のみ参加の場合は、1000円/大人、500円/子どもとなります。

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第9回:9月6日(日)

稲刈り
色々な成長過程を経て、いよいよ稲刈り!「川阪のしずくオーナー」では手刈りでの稲刈りと、天日干しでの稲の乾燥に取り組んでいます。
乾燥器を使用した機械乾燥が主流ですが、昔ながらの方法で天日でじっくりと乾燥させた方が甘味がますと言われています!
稲刈りが初めての方でもご説明しながら一緒に体験していただけますので、安心してご参加下さい♪

第10回:10月4日(日)

収穫祭
お米として出来上がった新米を竃で炊いて、みんなで一緒に試食しましょう! 1年間を通して作業を行い、成長を見守ってきた新米を食べるのは、普段食べるお米とは違った味わいがあるはず!

※日程は現段階での予定となっております。
  
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第1回
「田植え」

2025年4月29日(祝) 
※日程は予定のため、変更となる場合があります。

田んぼに入って、
自分の手で苗を植えていきます。
  
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第2回
「田んぼの除草体験」

2025年
5月18日(日) 
※日程は予定のため変更となる場合があります。
田んぼに入って、
手作業で雑草を抜いていきます。
  
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第3回
「稲刈り」

2025年9月7日(日)
※予定
鎌を使って、稲を刈っていきます。
  
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第4回
「収穫祭」

2025年10月5日(日)
※日程は予定のため変更となる場合があります。
いよいよお米実食!
窯で炊いた、炊きたての新米を
みんなで味わいましょう!

川阪のしずく美味しいよ!
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しずくオーナーのプラン

 
 

しずくオーナー:18,000円/年・1口
募集:20口

【プラン内容】
・約1反の田んぼ
・1口あたりのお渡し量の計算方法は以下の通りです。
 
 総収穫量÷20口(オーナー上限)=1口当たりのお渡し量
 
※平年収量…約210kgのお米(玄米)
※1口あたり約10kg
※平年収量を下回る収穫量となってしまった場合、1口あたりのお渡し量が10㎏以下になる場合がございます。

川阪のしずくは、オーナーの皆さんと一緒にお米作りに取り組みます。
特に有機栽培では、田んぼの除草作業が成長を左右する肝となります。収量アップを目指して、是非作業に積極的にご参加下さい!
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お米の様子を見守る

離れていても、丹波篠山 川阪のお米が育つ様子をチェック!

お米が成長する様子は随時ブログ等で更新します。

お米の様子は、こまめに(田んぼの管理作業の後など)さともんのHPのブログで更新されていきます。
皆さまには定期的にメールでご案内させていただくほか、FacebookやInstagramでも投稿しますので、SNSでもお気軽に田んぼや活動の様子を見守っていただくことができます。
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田んぼへのアクセス

アクセス
●大阪・神戸方面からお越しの場合 
舞鶴若狭自動車道【丹南篠山口インター】を下り、25分
●京都方面からお越しの場合
京都縦貫自動車道【京丹波みずほインター】を下り、20分
現地について
さともん田んぼには駐車場がございませんが、近くの空きスペースを駐車場として使わせていただいています。
※イベント当日は、団体スタッフが案内いたします。
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“獣害から地域を守る”
新たな関係性を作り、ひろげていきます

農村の人々と都市の人々が一緒になって
「獣害から地域を守る」
新しい獣がい対策モデルづくり。

全国各地で獣害が深刻な中、一つの希望にしたいと考えています。
ぜひ皆様のご参加をお待ちしております!

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お申込み

原風景に囲まれた農地で栽培体験し、
お米が育っていく1年をともに楽しむ仲間になりませんか?

田植えから見守り、天災や獣害に負けず、たくましく育つお米に感動!
時に自然の厳しさを実感しながら、
大地の恵みに感謝して美味しく食べるまでを体験していただけます!

そして、あなたの活動が、豊かな里地里山や農地を守ることにつながります。

しずくオーナー お申込みにあたっての注意点

 
①オーナーの皆さんにお渡しするお米の量は、田んぼ全体の収量を口数(約20口)で割った量となります。平年だと約10㎏の分量を見込んでいますが、収量によって増減します。
※1口あたり10㎏のお渡しを保証するものではございません。あくまで最終収量を20口で割った量が1口当たりのお渡し量となります。

②お米は農薬不使用で栽培しますので、お米の収量は雑草の状況や天候、獣害の発生状況に左右されます。一つ一つ丁寧に気持ちを込めて田植えをし、みんなで雑草取りや獣害対策もを頑張りましょう!

お米のお渡しは、原則現地での受け取りとなり、収穫祭イベント以降にお渡しが可能となります。
※お米の保管は2026年内までのため、期限までに受け取りをお願いいたします。なお、受け取りが難しい場合は郵送(送料はオーナー様負担)にて対応も可能です。

④お米づくりイベントは無料で参加できますが、その他追加イベントについては別途参加費(材料費や講師代相当)が必要となる場合があります。イベント毎に参加募集をいたしますので、その際に詳細をお伝えいたします。

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お問い合わせ
特定非営利活動法人 里地里山問題研究所

〒669-2214 兵庫県丹波篠山市味間新315
TEL&FAX 079-550-9037